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エレキ
ミンコタRT-55-S 36インチ
この秋装備しましたが、非常にGOODです。ポイントにとどまるには一番手っ取り早いのでは・・・
デメリットは、バッテリーも含めてかなりの重量になるため、プレーニングにメチャ時間がかかる。バッテリーだけでも前に持っていかないと・・・
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エレキベース
NEO374のトランサムにはコード類が邪魔して取り付けできず、自作しました。 |
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キャプテンシート
ロッドホルダーもつけた、すわり心地重視。
もちろん自作です。 |
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DGPS魚群探知機
NAVMAN TRACKFISH6600MAX
2006/6 載せ替え
根魚狙いにはまっているので、魚探よりもDGPSが必需品!!
アンテナ台は2×4材 |
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振動子
水温計とスピード計付。
伊佳丸Uと併用できるように脱着式にした。 |
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航海灯
アンテナ台にパイプガイドを取り付け、コンソールに穴あけ加工している。 |
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イケス
2穴プラス循環ポンプ式。活餌を弱らせない工夫です。
あとは陸揚げ前にスカッパを閉じて、ポンプを回しておけば
家に着くまで魚は生きている。ほんとは現地で生き締めした方がいいのかも
しれないけど・・・
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ロッドキーパーベース
2×4材を加工して、バウレールに配管金具で止めている。
ロッドキーパやロッドホルダーを気兼ねなくネジ止めできる。 |
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集魚灯
車庫の片隅で、埃をかぶっていたシガーライター用のハロゲンランプを2×4材に
取り付けてみた。ロッドキーパーベースに引っ掛けて、簡単に着脱できる。
まだ使用していない。はたして効果は?・・・ |
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バウステップ
ショボいとお思いでしょうが、意外と便利です。チョット深めの浜だと、これがないと乗り込めません。ちょっと大変ですが足の立たない所からも乗り込み可能です。2×4材とロープだけです。
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シンボルフラッグ
うちの工房では、のぼりや横断幕の製作もやってます。
のぼり用の端材でシンボルフラッグを作りました。
イメージデータをテトロン生地にダイレクトでプリントできます。
チョット大きすぎなので失敗作かな?0.6m×0.9mです。
ポールは先っぽが折れて無くなったシーバスロッド2連。
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ハルのカラーリング
ハルに船名とボート名、メーカー名をデザインしてドレスアップしました。
マリンモータのボートには、独自のステッカーが貼ってありますが
このボートには何も貼ってませんでした。
そこで、船名も含めてデザインして、カッティングシートで一体型ステッカーを
製作しました。
ブラックのボーダーにホワイト文字とお思いでしょうが、経費削減のためブラックの
シートのみです。(赤がチョコッと)
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クリート
たとえミニボートと言えど、クリートは必要だと思いました。
曳航されたり、係留したり、なにかと・・・
あとは、宙吊り用に無くてはならないものっだたのです。
ある意味、このボートにとって一番重要な、艤装ではないでしょうか。
クリートと宙吊りの詳細はこちらでご覧下さい。
ミニボートの保管方法のヒントになるかと思います。
保管方法の詳細 |
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キールガード
運搬時や保管の時、浜での出航帰港の時、キールを保護しなくてはいけません。
本物のキールガードは、かなり高額です。
そこで、ホームセンターで物色していたところ、平ゴムロールを見つけました。
10cm×1m 厚さは5mmを手に取り「これだ!!」とひらめいたのです。
防水両面テープで貼り付け、端部をコーキングしました。
これで十分でしょ♪
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キールガード補強
1mを3本買って、余りがでました。
それを一番こするところに重ね貼りしました。 |
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テーブル
2×6材でテーブルを作成。
もちろん脱着式です。
ここにはロッドキーパー、ロッドホルダー、ドリンクホルダー、コンビニフック
魚探を取り付けておきます。
弁当スペースもあります(笑)
ロッドホルダ−
塩ビ管を取り付けました。 |
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DCPS魚探
374から移設。
伊佳丸、伊佳丸U、伊佳丸Vとどのボートにも
取り付けできるようにしました。 |
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振動子
トランサムにアルミ材を貼り付けました。
374と同様。 |
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ロッドキーパー
チョイ置きキーパーと
新型キーパー。
この新型はどんなロッドでもキープできる優れもの。 |
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ドリンクホルダーとコンビニフック
100均製品をビス止めです。
コンビニフックはコンビに袋をぶら下げるためのもの。 |
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アンカー
小さいながら、一般のマッシュルームより重い。 |